馬場高速化

2012年09月09日

日本競馬の馬場高速化がとまらない いよいよ1600Mで1分20秒台が見えてきた

1 名前: アムールヤマネコ(千葉県)[] 投稿日:2012/09/09(日) 16:51:35.84 ID:9QClrRyE0 BE:151821533-PLT(12000) ポイント特典 
  sssp://img.2ch.net/ico/nono_ie.gif  
  レオアクティブ驚愕の日本レコード1分30秒7=京成杯AH  
   
   9日の中山競馬第11レースではマイルのハンデ重賞、第57回GIII京成杯オータムハンデキャップが行われ、  
  横山典弘騎乗の2番人気レオアクティブ(牡3=美浦・杉浦厩舎、父アドマイヤムーン)が優勝。  
   
  道中は中団やや後方のインから経済コースを進むと、最後の直線も最内から一気に脚を伸ばし、強豪古馬勢をまとめて差し切った。  
  良馬場の勝ちタイムは、驚愕の日本レコード1分30秒7。今年6月のGI安田記念(東京競馬場)でストロングリターンがマークした従来の記録1分31秒3を0秒6も上回る破格のタイムを叩き出した。  
   
   レオアクティブは今回の勝利でJRA通算12戦4勝。重賞は昨年11月のGII京王杯2歳ステークス以来となる2勝目。前走の新潟1400メートル芝の朱鷺ステークスから連勝となり、秋のマイル路線で楽しみな1頭となってきそうだ。  
   また、騎乗した横山典弘は前週のGIII札幌2歳ステークスをコディーノで制したのに続き、2週連続の重賞制覇となった。  
   
   1馬身1/4差の2着には田辺裕信騎乗の6番人気スマイルジャック(牡7=美浦・小桧山厩舎)、さらに1馬身1/4差の3着に内田博幸騎乗の4番人気スピリタス(セン7=栗東・岡田厩舎)。  
  なお、1番人気に支持されていた北村宏司騎乗のエーシンリターンズ(牝5=栗東・坂口則厩舎)は7着に敗れた。  
   
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120909-00000013-spnavi-horse  
   
   
  今日のレースでG1級の馬が出てたら20秒台行ってただろ  
 
  続きを読む

vipch at 17:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
 このエントリーをはてなブックマークに追加